酸化しないコーティング
当店で使用しているコーティング剤は、石油系溶剤溶剤を一切含まない
酸化しないコーティングです。
最近良く聞く話が、新車購入時に5年保証のコーティングをしてもらい
半年ぐらいで雨ジミが付き、コーティングをしてもらったショップに行って
「この雨ジミどうにかならないの?」と聞くと、「うちでは、どうしようもない。」
え?ショップの人曰く「雨ジミは付いていますけど、コーティングで、塗装が
保護されていますから・・・」 え,ぇ?
特にブラック、ダークブルー、ダークグリーン、ワインレッドの車、濃色車と
言われる車に多いですね。
そのコーティングは何が保証なのでしょうか?
鳥糞のシミもそうです。そのコーティングでは、鳥糞のシミを放っておけば、
日が経つにつれ、本当に、取れないシミになってしまいます。
塗装が溶けて、ブツブツになります。
私は、半年くらいでこの様になってしまうものは、皆さん御存知のワックス
と同じと思います。1年保証、3年保証、5年保証、10年保証でも
結果が、上記の様であれば、せっかくお金を払ってやる価値が、ありません。
中には、汚れたら、これで「メンテナンスして下さい。」と言って
クリーナーワックスをくれます。そこまではまだ良しと致しまして、
実際お客様がメンテナンスをする作業は、洗車→拭き取り→クリーナをワックスと
同じ要領で塗りこむ→乾いた布で拭き取る。とゆうケースも少なくありません。
これだけやるのに時間と労力を想像してみて頂ければお分かりになると思いますが
ワックスがけと変わらないのではないでしょうか?
そのクリーナーワックスでは、キレイにならないと言うお話もよくお客様よりお伺いしております。
そこで、当店自慢の酸化しないコーティング「パワーGFコート」と
「ハイテクX1ボディーコート」があるわけです。
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保護原理の違い
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今までのコーティング
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酸化しないコーティング
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酸化劣化
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塗装の代わりにやられてくれる犠牲膜理論。
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酸化しない完全保護膜理論。
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洗車感覚
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初期のみ油分などによる一時的滑らかさで対応。
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酸化しない完全保護膜理論。
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汚れ水垢
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塗装の代わりに汚れてくれる犠牲膜理論。
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酸化しない完全保護膜理論。
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雨染み
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酸化するため、防御する能力は無いが、撥水の具合を調整することで工夫。
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酸化しない完全保護膜理論。
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鉄粉
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保護力無し
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酸化しない完全保護膜理論。
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鳥糞
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保護力無し
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酸化しない完全保護膜理論。
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洗車キズ
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一時的な滑らかさで対応。また、初期は油分で見えにくくして対応。2Hまでの保護膜が大部分。
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9H(鉛筆硬度)の硬質被膜で対応。ファイバー構造のため柔軟性抜群でひび割れ、剥離は起きない。
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効果の違い
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今までのコーティング
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先端技術のコーティング
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酸化劣化
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コーティングも塗装も酸化劣化する。コーティング自体は塗装より酸化しやすい。
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コーティングが酸化しないので塗装も酸化劣化しない
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洗車感覚
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表面が酸化するためスポンジなどの滑りが悪くなってくる。日がたつほどザラザラ感。
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酸化しないため何時もツルツル。抜群の洗いやすさ。
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汚れ・水垢
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酸化共鳴するため、洗車で取れなくなる。つまり被膜自体が酸化してしまい、削る以外絶対取れない水垢(汚れのように見える酸化したコーティング被膜)に変質。
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汚れは単なる付着物にとどまるので、ほとんどの場合水洗いで十分。汚れの種類によっては、シャンプーなどの洗浄剤も必要。
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雨染み
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成分内容的に酸性雨に弱く、付いて当たり前。
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防止能力が極めて高い。ほとんど付かない。
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鉄粉
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酸化するので無抵抗状態。
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完全無欠ではないが、ほとんど付かない。
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鳥糞
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酸化するので無抵抗状態。
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溶けたり、ひび割れたり取れないシミにならない。
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洗車キズ
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塗装面に直接洗車キズ等が入るため再施工時に再研摩が必要。
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保護膜が突き破られない限り、塗装面にキズは一切入らない。
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総合評価
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塗装を守っているとは言いがたい
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十分塗装を守っている
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